機材やバンドの備忘録・雑記など

ゆるーく更新していきます。

レコーディング終了

レコーディング2日目、ただ何もせずミックスの様子チェックしてただけなのに半端ない疲労感に襲われているアラサーがこちら。

 

 

というわけで、まちがいさがしのレコーディング終了です。

今回は3曲でしたが、色々新しい試みもやりつつなので時間内に終わるかなんて懸念もありましたが、概ねスムーズに終わりました。

僕自身は急遽5弦ベースでレコーディングとなってとてもつらかったので、次回からは5弦でもしっかり弾けるようにして臨もうと思いました。

ベースのメンテはこまめにしましょう。

しかし使わないLow B弦ほど邪魔なもんはない。

 

んで習慣みたいなもんで毎回レコーディング終わった後は、レコーディングやったった感出るのでCDを焼いてます。

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で、これがそれ。

盤面が白いやつがより『っぽさ』が出るのでオススメ。

幽霊って漢字に自信がなくて凄くぐしゃっとなりました。

 

あとはレコーディングの醍醐味、飯。

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カレー(写真撮り忘れたので前回レコーディング時のやつ)と、

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ラーメン。

肥えちゃう。

 

次回は来年ですかね。

集まって曲を練る機会があまり無いので、学生時代を思い出してバンド合宿とかやりたいですね。

今回録った曲たちは順次MVを(ボーカルが)製作してってアップしていくのでお楽しみに。

早く見たいので頑張って。

 

ではでは。

レコーディング

今日明日とまちがいさがしにて諸事情によりしばらく出来てなかったレコーディングに臨んでおります。

約1年半ぶりで感覚がだいぶ鈍っておる。

 

音作りがさっぱり固まらず、あれもこれもと持って行こうとしたら、持ち込み機材の量が半端なくて筋肉痛確定です。

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搬入の際、荷物を盛大にぶちまけ死ぬかと思った。


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前日練習での様子。

音作り迷走中。

ここでようやく全体で合わせるので毎回若干不安になりますが、上手いこと皆アジャストしてきますね。

 

ベースはメインで使おうと思ったLAKLANDが当日急にコンディションがご機嫌斜めになりリタイア。

 


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念のため持ち込んでいたSugiに変更して最終的に構成はこうなりました。

Sugiについて詳細はこちら↓

 

毎回機材が変わるのは常。

エンジニアさんにまた新しくなったねーって毎度言われます。

曲を5弦で弾く練習あまりしていなかったから死ぬかと思った。

Low B弦引きちぎりたくなったし、しばらくメトロノーム聴きたくない。

フロントPUはリバースPに固定。

エフェクターはごちゃごちゃ並んでますが、ZAHNRAD 4000PREとDarkglass Hyper Luminalだけ使っております。

ヘッドアンプのMESA BOOGIE BASS PRODIGYがかなり優秀で余計なものが要らんかった。

フルチューブは正義。

重すぎるし、生産完了してますが機会があれば是非試してみてほしい。


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ベース録り終わった後、寝落ちして起きたら楽器全部録り終わってた。

無念。

 

良い感じに今は歌録りが進んでます。

あとはただ完成を待つのみ。

 

レコーディングやるといかに雑に弾いてるか分かって死にたくなるのでおすすめです。

機会があれば是非。

機材備忘録その5 Ray Ross Bass Bridge Brass

レコーディングが2週間後に控えて地味に緊張してます。1年半近く空いてしまった。

 

機材備忘録その5は気分を変えてRay Ross Bass Bridge Brass。

主観的な感想のみ、数値やら波形がどうとか一切ありませんのでご容赦ください。

ブリッジパーツです。

 

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初のサドルレス構造ブリッジとかで、SNS上なんかで話題になってますね。

カラーはGOLD、BLACK、CHROME、BRASSの4種。

たまたまこれが載ったbacchusのモデルを試させてもらう機会がありまして、なかなか良い弾き心地でしたので注文してみました。

ベース自体が良かったってのも大いにありますが、流石に本体これ以上増やしたくなかったので我慢。

 

↓ちなみにこちらのモデルです。

 

 

詳細はメーカーページを見てもらうとして、一部抜粋すると↓

一般的なサドルのあるベースブリッジの場合、サドルを頂点として弦が曲げられた状態にあるため弦振動が上側に向かって膨らむ傾向があり、厳密にみると弦振動の幅に偏りが生まれます。  RAYROSSブリッジではアンカーからナットまで弦がまっすぐ張られるため弦の振動の幅の偏りが減少し、結果として倍音が豊かになると共に減衰音が綺麗になるという効果が生まれました。

 

要は弦が真っ直ぐ張れるようなり良い効果が出るということらしい。

 

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買った時から魔改造&私の手でも改良予定の72-73年?あたり製のFender Telecaster Bassに取り付けてみました。

間に合わせでノブつけてるので一つだけピカピカに浮いてて気持ち悪いですね笑。

 

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様々なブリッジに互換性ありとの事でしたが、BADASS載っけていた本機は下部の5本ネジは問題ないものの、浮き防止の上部2本のネジは流石に穴あけ加工必要でした。

変なブリッジ付けられたり裏通し用の穴が空いていたりと、元々穴だらけなので躊躇なく開けました。

弦高調整、オクターブ調整に関してはメーカーページが分かりやすいので参照頂きたいですが、付属の専用工具を使って調整します。

弦高調整は台座部分のO型のリング、オクターブ調整はボディエンド側のO型のリングに空いている穴に先述の工具を差し込み回すだけと簡単です。

工具一つで完結するのは非常に楽ではありますが、オクターブ調整する際に関してはこまめに抜き差し必要なので、従来のドライバー方式の方が楽ですね。それと縦の長さが短めなので、オクターブの調整幅的にもう少し長いと良かったかなという個人的な感想。

 

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テンション感に関しては弦高にもよるとは思いますが、やや緩めですが私の好みからすると絶妙な塩梅です。

音に関しては、開発者がピアノトーンって表現してますが、換装前は全体的に少し篭って聴こえてたのが輪郭出てクリアな感じに。特に1、2弦の音が綺麗に鳴るようになりました。ピアノトーンって言いたくなるのもちょっとわかる。

破損時のパーツ供給は大丈夫かやら、モダンな見た目が気にいるかなどあるかもしれませんが良い製品だと思います。

現状4弦用しか無いので、5弦用などラインナップが増えるのが楽しみですね。

 

登場のテレキャスベースについてもそのうち書こうと思います。

 

機材備忘録その4 Greco PB420 1975

ギグケースやらに順調に部屋が侵食されていって途方にくれてますが、皆さんどう収納してますか?

 

機材備忘録その4はGreco PB420です。

アガチスボディ、メイプルネックにローズウッド指板ですね。

このベースで所謂ジャパンビンテージというのが好きになりました。

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購入したのは確か2011年頃に御茶ノ水のシモクラセカンドハンズかどこか。

購入当初の写真データがないのですが、コントロール部分辺りを残しピックガードが切り取られていたり、汚れが酷かったりとまあなかなか無残でした。

そのおかげでかなり格安で売っており、木部は状態問題なさそうなのでお持ち帰り。

これに限らず古い中古は、何故こんなことになったみたいな改造の経緯を推察するのも楽しいですね。

 

そんな状態でも買ったのは、当時やっていたポップスバンド(まちがいさがしの原型)でスティングレイを使っていたのですが、主張が過ぎるということで、パッシブのスタンダードなベースが必要だったんですね。

スティングレイ、高校時代から欲しくてたまらず入学祝いを叩いて買ったものの、未熟さからか御しきれず出番少ないまま今は友人に譲ってしましました。

いつかまた持ちたいなあとは思っております。


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話を戻して、シリアルから見るに75年9月製造。

ちょうど16年ほど年上ですね。

マツモク工業製。

アリアプロⅡのマツモク製なんかも評判いいみたいですね。

マツモク工業についてはwikiなどを参考までに。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/マツモク工業


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先述のような要因で色々手を加えています。

まずピックガードを変更。

普通のべっ甲はつまらないなーと思いこのカラーにしましたが、残念ながら名称が思い出せません。

ピックアップはSeymour DuncanのANTIQUITY II P-BASSに変えてます。

ピックアップは試しに変える、っていうのを出来ないので色々ネットで評判見ながら決めた記憶。

ブリッジは今はなきBADASSですね。

ネックが重くややヘッド落ちするので、重くして少しでもバランス取ろうとか思ってつけましたが効果はあるやらないやら。

ステッカーはまあご愛嬌ですね。貼りたくなる時期って一度はきますよね?

 

LAKLANDを使い始めるまではライブにレコーディングにと活躍してました。

フレットが限界まですり減っているので、タイミングを見て打ち替えをしてまたガンガン使ってあげたいです。

 

こちらも参考音源ありますので是非聴いてください(ダイレクトマーケティング)。

 

 

 

 

閃光ライオットのライブ審査でも使ってました。
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今と比べて誰やんこいつってくらい痩せてます。かなしいなあ。

あとなんだこのTシャツ。

 

このくらいまではいずれ痩せたいと思います。

ではまた。

 

 

機材備忘録その3 Sugi NB5E HJ MVQM/ALD/CTM-BL “BASS STATION 10th Anniversary”

日本酒のアテ、かにみそが最強と確信した夜。

 

機材備忘録その3はSugi NB5E HJ MVQM/ALD/CTM-BL “BASS STATION 10th Anniversary”です。

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はいかっこい(以下略

 

スペックはこちら。

■Body: Maverick Quilt Maple Top / Alder Back

■Fingerboard: Ebony
■PU: Sugi Original HJ (Powered)
■Control: 2Vol, 1Tone, Rotary SW, 2Mini SW
■Color: Transparent Custom Blue
■Weight≒4.27kg

 

いつだったか HJレイアウトがどんなものかなー、と東京に行った際に在庫のある池辺の秋葉原へ試奏しに行ったら個人情報書いてお持ち帰りしておりました。

反省の色がない。

 

ポイントはフロントハムPUをトグルSW、セレクターSWにより多彩にレイアウト変更できる点です。

フロントPUはP、リバースP、シングル、シリーズ、パラレルと変更できます。

基本的にはリバースPの音が好みで使っております。

輪郭はっきりしすぎて…みたいな人によってはマイナスポイントになるSugiの特徴をフロントPUをプレベレイアウトにすることによって(個人的には)絶妙なバランスに調整できます。(好みの良し悪しによるところはあります。)

PJレイアウト大好き。

 

PUの見た目はぶっちゃけ好みではないので、PJレイアウトきたら最強かなとは思います。

こんなレビュー見るより試してほしいところ。

 

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先日のワンマンライブでも使っておりました。

参考音源がないので、今度のレコーディングで使いたいですね。

 

私、ノブを変更しがちなので本機も変えております。

3INのカスタムノブですね。スケートボードなどを再利用した1点ものです。

 

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写真うつりがぐうの音も出ないほど悪いので是非実機を見て欲しいですね。

ライブある機会に是非見ていただければ。
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酔っ払っておりますので後々編集し直すかも。

 

機材備忘録その2 Sugi Birthstone Series NB4E A EM A-MAHO2P Tourmaline

ただ今出張中なのですが今日の旅館での夕食にて、最後まで白米出し忘れられて泣きました。

 

という訳で機材備忘録その2はSugi Birthstone Series NB4E A EM A-MAHO2P Tourmalineです。

この1本を機にド派手な見た目のベースがより好きになりました。

 

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はい、かっこいい!

Birthstone Seriesは2015-2016年に製造されたコンセプトモデルで、本モデルは10月の誕生石のtourmalineをイメージしたカラーリングの1点物になっております。

購入してもうすぐ丸4年って時の流れが怖い。

Birthstone Seriesの他モデルは後々オーダー品のカラーに使用されているものなんかもありますが、こいつに関してはなんなのか使われておりません。被らなくて良いですが。

グラデーションカラーどうやって塗ったのか工程を見てみたいですね。

スペックはこんな感じ。

●Body: African Mahogany 2P
●Neck:Aqua Timber Maple / Maple 5P
●Fingerboard:Ebony
●Scale:34"
●Pick UpsSugi Original × 2 +Aguilar Preamp OBP-3
●Circuit:2volume / 1tone/3Band EQ

 

アンプによりけりですが、ハートキーなんかだと高音が耳障りな時がちょくちょくあるのでトレブルは基本的にややカット気味にしてます。

よく言われるSugiはローが物足りないという意見に関しては、僕はすっきりしてて扱いやすいという印象で気に入ってます。

輪郭がくっきりしてて1音1音はっきり鳴るので弾いてて気持ちいいです。

あとネック触ってて気持ちいい。一生触っていられる。ネックはしばらく動いてましたが、最近は安定してます。

音の説明は相変わらず私の語彙力が無さすぎる為、字面で表すの難しいので最後にバンドの宣伝がてら参考動画貼っておきます。

 

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ただこれ買う1ヶ月前に同メーカーの5弦モデルを買っておりまして(写真左)、当初は買うつもりは全くなかったんですね。(この5弦関しては今は別の人のところに旅立ちました)

 

たまたま出張で東京に行く機会があり、横浜の大楽器祭で展示販売されるとの事で冷やかしに見に行ったら実物かっこいい…試奏しようからの、個人情報書けばタダで持ち帰れる理論を発動して持ち帰り。こわい。

 

好きなポイントは見た目が光の当たり方で大きく変わるので見てて飽きない点。


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ノブはこれもHATAに変えてます。

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何を言いたいかよくわからなくなってきた。

とにかくSugiは値段に物怖じせず、是非一度試奏なりしてみて欲しいです。

 

参考動画↓

MV見てたら年明け早々&初めての撮影で楽しかったなあというのと、手拍子に合わせてポージング出せ、という無茶振り受けたの思い出しました。

あと一丁前にスーツ着て撮影してますけど、当時私だけ思いっきり無職でしたね。懐かしい。

 

それではまた。

 

機材備忘録その1 Olive Instruments R&O 5 "Black & White"

最近過去最高体重を更新し続けていて危機感抱いております。

 

機材備忘録その1、Olive Instruments R&O 5 "Black & White"からいってみましょう。

スペックはこんな感じ。

 

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Body :Alder
Top : B&W Ebony
Neck : ash/maple/ash
Headstock : B&W Ebony
Truss rod : tatsuta Titanium trussrod 2-way、carbon bars
Fingerboard : pau ferro、15"R
Scale : 34.5"
Nut : wooden
Flet : jescar stainles #55090、24F
Joint : bolt-on
Tuner : Gotoh GB350
Bridge : hipshot style "B" blass
Strap pin : jim dunlop 
Pickup : front Nordstrand  Big Single
               rear Nordstrand  The Bigman
Parts color : black
Finish : shellac finish

 

Olive Instrumentsは大学生ビルダーの矢口ごはんさん(2017年当時)のブランドで、少数オーダー募集していた際に応募して製作していただいた1本です。(今はオーダーは受付しておられないかと。)

製作本数も少ないのでなかなかお目にはかからないとは思います。

 

元々矢口さんのブログやTwitterで製作工程など拝見させていただており、シングルカットかっこいいなーなんて思ってましたが、このB&W Ebonyの画像見たときに完全に一目惚れで堕ちました笑。

 

 

限定でオーダー受付の際、応募もむなしく抽選に外れてしまい激しく落ち込んだのを覚えています。

キャンセルが出てオーダー可能となった際の喜びようときたらなかった。

 

しかしオーダー童貞、拘りも上記のB&W Ebonyのトップ材のみという有様なので右も左も分からず。

製作者が1番特性を把握していらっしゃるだろうと、色々相談に乗ってもらいながらスペックを決めていき、オススメされるがままに途中でほいほいスペック変えました笑。

 

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木取りの打ち合わせの際の画像。

取り方で印象が大分違います。

鬼の貌感出てたので前者でお願いしました。

 

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塗装前と塗装後で見た目が全然違いますね。

すごく厳つくなった。

塗装はシェラック。

どちらかというとクラシックギターやらバイオリンなんかに使われるものとのこと。

汗とかに反応したり暑さに弱いとの事で結構クラック入ってます。味があって良い。


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ネックはash/maple/ashの3ピース。

指板はパーフェロー。(最初はジリコテの予定でした。)

非対称気味のネックシェイプとの事ですが非常に握りやすいです。

指板サイドが少し角ばってるのも握りやすさに一役買ってます。

正しい例えかと言えるか分かりませんが、形状的には板付かまぼこっぽい感じになってます。


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ピックアップはNordstrand  Big SingleとThe Bigman

コントロールは1Vol,1Bal,Toneとリア用のタップSW。

タップSWはリアピックアップのシリーズ/シングル/パラレルの切り替えになってます。

バランサーはややフロントより、タップはシリーズにほぼ固定で使ってます。

サウンド的には見た目の厳つさに反して張りのあるなじみのいいサウンドかと思います。

語彙力が無いので箸休めに音源をどうぞ。

他の曲でも使ってたりします。

 

 

オーダー完成時から3点ほどパーツを変更しております。
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ノブはリプレイスメントでお馴染みHATAへ。

モダンな見た目のベースによく似合いますね。
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コンデンサをovaltoneの鵺デバイスのNEROに、ナットを木製からブラスに変更しております。

変更前はなじみがいい反面若干ボワつく感じが気になる(完全に個人的な趣向の問題です。)時がありましたが、痛すぎない程度に輪郭が出るようになりいい塩梅になりました。

 

現在主にレコーディングで活躍しております。

というかライブをほぼやっておりません…来月のレコードディングでも登場予定です。

 

こんなもんで次回はまた気が向いたときに投稿します。